シルバーリハビリ体操指導士は次の体操を基本として行っています


   









筋力が落ちている部分、柔軟性をなくしている部分をピンポイントで、
標的にして、強化・維持していく体操です。


短い時間で柔軟性をアップし、筋力を強化する体操です。
日常動作をスムーズにすることが目的です。
腹式呼吸で行ないます。
息を吸うときにお腹を膨らませ、吐くときにはお腹をへこませます。


この体操のねらいは

誰でもできる、高齢者はもちろん、片麻痺のような重度の障害がある人でもできること。
どのような姿勢「椅子・床・寝て・立って」でもできること。

運動の内容は、関節の運動範囲を維持拡大すること、それに伴って
筋肉をストレッチすることです。

  

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★肩痛・肩こり予防の体操
★膝痛予防の体操
★腰痛予防の体操
★つまづき転倒予防の体操
  ★失禁予防体操 ・ ★前腕の運動

★誤嚥予防体操 ・ ★発声練習


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