季節の便り  
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指導士だより
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校長発~笑いと学びの学校ブログ(2026.2.23)

コロナ禍のあと学校が再開される。著者は当時、石岡市立恋瀬小の校長先生。ITアレルギーで情報発信は紙媒体で十分と思っていた。しかし、保護者が学校での子どもの様子が気になっているはずと一念発起しブログに挑戦。給食メニューを紹介しながら、献立の豆知識、クイズ、なぞかけなど8/11~3/23まで170回。児童、父兄、職員から大きな反響があった。磯前利行著・一莖書房
第31回郷州公民館まつりに出演(2026.2.22)

2/20から始まった公民館まつりは今日が発表部門最終日。午後一番に愛宕中吹奏楽部の30人が「学園天国」でまつりを盛り上げます。14時半から「ぱたか」の幟を立てて指導士13人が舞台に勢揃い。会場の40人の皆さんと楽しい雰囲気で肩痛、腰痛、膝痛と誤嚥予防の体操を行いました。途中で3人のお子さんが舞台に飛び入り出演。会場は盛り上がり指導士側も元気をもらいました。
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握力測定で寒さ吹き飛ぶつばさ会(2026.2.19)

原自治公民館玄関の「ぱたか」の幟旗が北風に閃いていました。鯨井栄子ら指導士4名と利用者9名。朝の挨拶のあと握力測定です。鯨井が目的、意義を伝えたあと、左右、2回ずつ挑戦。全員が終わるころには体がほかほかに。年齢、性別毎の平均値と較べて指導士は平均値を上回っていることが分かりました。気のせいか、この後の上肢・下肢・嚥下・起立の体操の動きも滑らかに感じました。
今年も可愛いお雛様に会えました(2026.2.17)

第14回守谷ひなまつりは2/18~3/3市内14の会場で展示されます。中央公民館には7段飾り6基と手づくりの吊るし飾りなどでロビーは華やいでいました。ひなまつりスタンプラリーは8つ以上集めた方に市民活動支援センターにて景品交換(9:30~16:30)。同時に守谷中学校美術部の作品展「つぼみ」も開催中(2/14~2/19)。未来を語りかけてくる作品たちです。
サロンスマイルに一足早い春の風(2026.2.12)

10時。守谷小のスマイルには責任者の井出惠ら指導士7名と利用者10名が参加。いっぱつ体操と誤嚥予防体操で体をほぐした後、「オカリーナ風の音」のメンバー9人(指導士2名も出演)が10曲を演奏。早春賦、四季の歌などをみんなで歌いました。「筑波山ろく合唱団」は奏者の呼吸がぴったり合って大きな拍手。締めは朝ドラの主題歌「笑ったり転んだり」で春の風を吸いこみました。
今冬初のまとまった雪にびっくり(2026.2.8)

朝、外を見たらかなりの積雪で車にも10㎝ほど。新雪の下のフロントガラスは固い氷に覆われていた。仲間から郷州公民館教室は中止と連絡が来る。総選挙の不在者投票を昨日、済ませてよかったと思いながら、黒豆煮、大根の煮物、白菜漬け、7合の米を研ぎいなり寿司作りと所帯じみた時間を過ごした。午後、中央公民館~土塔森林公園~新町公園と歩いて7500歩。心地よい疲れだった。
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守谷市美術作家展・写真展開催中(2026.2.4)

中央公民館に7名の作品を展示中(2/1~2/9)です。お二人の写真に注目しました。郷原弘一作品「初雪」は長野県根羽村、「砂の遊び」は利根川戸頭地先。倉田憲夫作品「廻り舞台」は北区飛鳥山、「南の国の夕焼け」は沖縄の竹富島で撮ったもの。観ているだけで作家の執念と情熱が伝わってくる気がしました。この後、交流プラザギャラリーでも写真展を準備中と郷原さんは言います。
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郷州公民館まつり打合せ会議開催(2026.2.1)

冬晴れの午後、荒川純一ら指導士16人が郷州公民館会議室に集まり和やかで賑やかな打合せです。出演は2月22日(日)14時30分~15時、公民館集会室。集合はみずき野集会所14時。反省会は同集会所15時15分。出演に先立つリハーサルは2月19日(木)15時~16時、公民館集会室。総合司会は鈴木紀子、肩痛、腰痛、膝痛、嚥下の各体操の担当もスムーズに決まりました。
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好天の守谷ハーフマラソンを応援(2026.2.1)

10時過ぎのハーフマラソン15K地点法花坊付近。青空に真っ白な梅の花。頭上をTXつくば行きが走り去る。守谷トンネルを切れ目なく上がって来る走者たち。身内から一人参加していたが見つけられず。GPSなし。でも完走したと、帰宅後に話してくれた。今回は足慣らしの心算で一週間後の「さいたまマラソン2026」が彼にとっては本番。無理するなと80代が40代に声をかけた。