季節の便り  
花の写真 花の写真
ツワブキ
花言葉: 困難に負けない
 
ブバルディア
花言葉:
 親交
指導士だより
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90歳の精魂込めた作品に触れる(2025.12.4)

「つばさ会」には鯨井栄子指導士ら4名と地域の皆さん10名。あちこちで身に染みる朝の寒さを口にして挨拶を交わしていましたが、「いっぱつ体操」で元気モードにスイッチオン。休憩時間に岩崎吉孝さんの竹細工の作品を見せて頂きました。やじろべえのように棒に止まるやんま、蟹、蝉、蜂など脚や目玉も竹で精巧に作られていてびっくり。蟹を貰った女性は宝物のように掌に載せました。
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眼を疑う朝の散歩で見た1匹の狐 2(2025.12.3)

狐の写真は撮れなかったが、今が見頃の獺弁天の紅葉と山茶花の写真を撮ってきた。帰りの古城川沿いの遊歩道にひっそりと咲いていた枇杷の花。一首挑戦したがまとまらなかった。「苦しみて生きつつおれば枇杷の花終わりて冬の後半となる」佐藤佐太郎/「枇杷を食むぽろりぽろりと種二つ」星野立子/ 7時半帰宅。歩数計は6千歩。朝の気分でポテトサラダを中鍋に一杯作った。これは蛇足。
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眼を疑う朝の散歩で見た1匹の狐 1(2025.12.3)

久しぶりに守谷沼方面へ向かった。薄暗い朝のみちを歩く男女やジョギング中の若い女性など。用水路に沿い上流に向かってすぐ、田んぼの向こう50mほどの位置に細長い体の動物がゆっくり動く。犬かと思ったが狐色でしっぽが長く胸は白色。すぐにカメラを向けたが写っていない。狐?は立ち止まり沼の方へ歩いて行った。雪があれば足跡で確認できるのに残念。会った人の何人かに話した。