感謝状贈呈式
  

                 令和1年5月23日 

 

県庁にて連合会総会のあと、大井川知事・関福祉担当部長・大田健康プラザ管理者が出席されて感謝状贈呈式が行われました。

感謝状贈呈は2015年に設立施行された表彰制度。
シルバーリハビリ体操を通して永きに渡り地域住民の健康づくりや介護予防の推進に貢献された指導士に対し贈られます。

今年度は知事賞227名、福祉担当部長賞22名、健康プラザ管理者賞149名、合計398名が受賞しました。



守谷市シルバーリハビリ体操指導士会では5名が受賞。

守谷市役所大会議室で開かれた5月29日の合同定例会で、光田会長から感謝状が手渡されました。


「受賞した指導士」

◆保健福祉部福祉担当部長賞   
 朽木秀子 (1級体操指導士 3年以上)

◆県立健康プラザ管理者賞
 宮本攻  (守谷市指導士会の役員 4年以上)
 黒澤紀雄 (守谷市指導士会副会長 2年以上)
 鈴木範子 (研修委員 2年以上)
 寺田節子 (研修委員 2年以上)





     記事:原田義徳    写真:原田義徳 菅野政美