指導士だより

    2019.10.30
   ◇青空の下親睦を深めた奥久慈の旅 3

やみぞホテルで昼食とりんご風呂。肌がすべすべ!と風呂上がりの美女が言いました。藤田りんご園では、ジョナゴールド、青林、陽光、金星、シナノゴールドなど今が盛りです。リンゴ狩りを楽しみ、いっぱい買って売り上げにも協力。夕焼けの空、晩秋の日暮れは早い。頑張ってくれた実行委員の武田典子、吉村愛子、上野陽一らに感謝!NSK・近藤大輔運転士の運転流石!無事に帰着です。

    2019.10.30
   ◇青空の下親睦を深めた奥久慈の旅 2

久慈川に沿ってバスは上って行きました。川下に向かってなぎ倒されたおびただしい竹、仰向けにひっくり返ったリンゴの木。赤さびた水郡線のレールなど。台風19号と豪雨災害のあとが見えます。一方、袋田の滝は水煙を上げて豪快に流れ落ちて、仲間らと濡れながら観漠台で記念撮影。「瀧を詠む」の歌碑も濡れている。「御空より巌を傳ひて飛落ちてすへりて散りて四度の大瀧 大町桂月」

    2019.10.30
   ◇青空の下親睦を深めた奥久慈の旅 1

47人を乗せてバスは守谷市役所を8時に出発。濃い霧で視界はやや不良。菅野政美実行委員長は、いいお天気になります!と断言したあと、スケジュールを説明。常磐道に入ってから、ホームページ委員会作製の「体操指導士会のあゆみ」のビデオ鑑賞です。歴代会長4人のコメントや10周年記念式典など結成14年の歴史をわかり易くまとめられてあり拍手と良かった!の声が上がりました。

   2019.10.24    ◇団結と連帯の力実感!県南研修会 4


講演の後、14市町村研修委員代表とロボットたいぞうくんが登壇。所昭一県南研修委員長とたいぞうの楽しいやり取りで上肢・下肢の体操を全員で行い、体を動かしてから大会宣言。青木サヨ子龍ヶ崎市指導士会会長の発声に合わせて、健康寿命の延伸と健康長寿日本一のいばらきを目指そう!などを唱和。9時半から任務に就いた89人の準備委員は16時閉会後も駐車場などで頑張りました。
  2019.10.24    ◇団結と連帯の力実感!県南研修会 3

今回の研修会のテーマは認知症について。@「認知症施策の推進大綱と健康づくりの先進地事例について」山田修県保健福祉部長寿福祉課 A「人生100年時代〜あなたはどのように生きたいですか?」田中久美 筑波メデイカルセンター病院副看護部長。山田さんは、健康寿命ランキング1位の山梨県の事例を紹介。田中さんは、病院での体験から認知症ケアのポイントを解り易く話されました。

   2019.10.24    ◇団結と連帯の力実感!県南研修会 2

大久保会長は、台風で甚大な被害が出たが、会員の被害はない。昨年度は、教室開催43,816回、参加者延べ625,384人。1日平均10の会場で体操が行われた。大田先生は、皆さんの真剣なまなざしに力を感じると会場を和ませて、台風被害で警戒レベル5発令。異次元の高齢化もレベル5の状況。自分の身は自分で守る、健康一般についてもう少し分かってほしいと話されました。  

  2019.10.24
   団結と連帯の力実感!県南研修会 1

取手市の市民会館ホールに午後、616名(指導士571名、行政、リハビリ専門職など45名)が集まり「県南フォローアップ研修会2019」が開催されました。総合司会は光田政枝守谷市指導士会会長。大久保勝弘県南指導士会会長、茨城県長寿福祉推進課森田達也課長、県立健康プラザ大田仁史管理者が主催者あいさつ。14市町村を代表して藤井信吾取手市長が歓迎の祝辞を述べました。

   2019.10.20


   ◇ぱたか第33号発行へ追い込み!

 表紙の写真はシニアスポーツ大会。ゲラ刷を黒澤紀雄広報委員長に頂きました。4頁の色遣いは季節感あふれる暖色系。取材、編集にと走った土屋勝美、鈴木紀子、横手ひろみ、黒崎映子、中村澄枝の委員たち。10/295回広報委員会を経て発行にこぎ着けます。市民が読んで参加したくなるを基本に、文章6、写真4の割合ですが、文章は難しい!過去と将来の情報も大切と言う黒澤です。

   2019.10.19

   ◇第7回本部役員会を開きました!

 午後、北守谷公民館に本部役員11人が集まり役員会を開催。台風19号の甚大な被害が広範囲に及ぶ中、光田会長は、会としても何かできることがないかと話しの口火を切りましたが、結論が出せずに議事進行。@シル・リハ体操を全世帯に宣伝するための広報誌やポスターの作成A健康紙芝居B充実した来年度の学習会C石岡市指導士会との交流会(11/25訪問)など大いに議論しました。    

  2019.10.05
   ◇商工まつりの団結した力で慰労会

金太楼鮨に29人が集まり、司会高橋光枝、乾杯金つや子の発声で慰労会を開催。岡村文男実行委員長は75名の働きと新しい仲間も19名が参加して引き継ぎが出来た。光田会長は3か月前から準備して戴き心からお礼を言いたい。会計の菅野政美は赤飯とポップコーンで一定の純益を計上できた。赤飯づくりに男性陣も入って和気藹々。楽しかったなどの発言でお昼時大いに盛り上がりました。

 2019.10.03
   ◇体操教室でも赤飯の評判は上々!

朝の風にぱたかの幟旗が揺れていました。「つばさ会」は松谷・加茂下・大山・武田の指導士と参加者13人。始めて参加の奈良泰子さんは笑顔で嚥下・上肢・下肢・寝ての体操を体験。休憩の話題は、商工まつりのぱたかの赤飯のこと。お褒めや助言に松谷は満面の笑みで、来年も頑張ります!守谷地区Bブロック世代間ふれあい交流会の飯塚國雄実行委員長から今年も出演をお願いされました。

 2019.10.03
   ◇国体ハンドボール競技大会始まる

いきいき茨城ゆめ国体2019ハンドボール競技会は今日から、守谷市、常総市、坂東市で始まりました。守谷市の常総運動公園総合体育館で行われた成年女子の部で北海道と対戦した茨城は8:40の大差で1回戦を勝利。ベスト8に進出です。準々決勝で前年3位の鹿児島県と対戦します。成年男子も茨城 4116 山口 で初戦突破です。守谷駅西口からシャトルバスが運行しています。

2019.10.01

◇来年に向けた商工まつりの慰労会

9時。岡村文男実行委員長ら5人が学びの里に集まって商工まつりで使った機材を物置に納めていました。実行委員会は赤飯づくりを新しい会員に伝えていくために努力。初めて参加の皆さんから楽しかったと言われて嬉しかったなどと話しながら。話の続きは、10/5(土)12時30分〜 金太楼寿司での慰労会を楽しみに来年に向けて大いに語り合いましょう!でこの日の作業を完了です。